JMPTV嚥下調整食2021オンライン講座

9月30日より配信!

嚥下調整食の基準が変わる!
新たな学会分類に基づく栄養管理を実践しよう

この8月、日本摂食嚥下リハビリテーション学会の学術総合大会で「嚥下調整食学会分類2013」の見直しが発表されました。診療報酬をはじめ介護報酬などの算定において記入不可欠なこの基準は、日本の食形態の共通言語であり、その見直しは医療・介護の領域で活動する専門職にとって大きな影響を与えます。
本セミナーは、この基準の見直しを踏まえ、摂食嚥下リハビリテーションの最前線で活躍する専門職に、今後、この領域における管理栄養士の取り組みがどう変わるべきか、ご解説いただきます。

※【申請中】日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士単位最大25単位まで取得できる予定です

1講座:1,000円(税込)全5講座:4,000円(税込)

【第1講座】(37分)

嚥下調整食2021  新基準ポイント
栢下 淳 氏

栢下 淳 氏
(県立広島大学教授)

【第2講座】(51分)

咀嚼機能からみた嚥下調整食選択
菊谷 武 氏

菊谷 武 氏
(口腔リハビリテーション多摩クリニック院長)

【第3講座】(48分)

摂食嚥下障害の評価と訓練の実際
戸原 玄 氏

戸原 玄 氏
(東京医科歯科大学教授)

【第4講座】(46分)

嚥下調整食、作って出すほかにできること
藤谷 順子 氏

藤谷 順子 氏
(国立国際医療研究センター病院  リハビリテーション科医長)

【第5講座】(45分)

新しい嚥下調整食基準踏まえた栄養ケアあり方
江頭 文江 氏

江頭 文江 氏
(地域栄養サポートPEACH厚木代表)

【全5講座】

【第1講座】嚥下調整食2021 新基準のポイント (37分)
【第2講座】咀嚼機能からみた嚥下調整食選択(51分)
【第3講座】摂食嚥下障害の評価と訓練の実際(48分)
【第4講座】嚥下調整食、作って出すほかにできること(46分)
【第5講座】新しい嚥下調整食基準踏まえた栄養ケアあり方(45分)

お問い合わせ

株式会社日本医療企画
担当:金久保(かねくぼ)・住家(すみや)
TEL:03-3553-2885

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