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介護は人間修行  ― 一生かける価値ある仕事

オンラインブックストア購入者限定!
著者 黒澤 貞夫先生 サイン本を先着10名様に!

介護は人間修行  ― 一生かける価値ある仕事

人を支えながら自身も成長する介護職の本当のやりがいに気づいていますか?
人生の達人が介護福祉の多様で豊かな世界を語ります。

■著 者:黒澤 貞夫(介護福祉指導教育推進機構 代表理事)
■体 裁:A5判/128ページ
■ISBN:978-4-86439-407-9


価格(本体価格+税)(税込) 1,944 円
    
商品コード: 400807
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目次

第1章 介護の本質 

●介護は、人間修行、一生かけて一人前
●専門性とは、学問として研究、研修しなければならないこと
●「介護」を科学として根拠付けることは十分にできる
●人格的変容が介護の本質
●介護職には社会的使命がある。人間が人間として幸せに暮らせるように支援することが介護職の使命である
●人間の尊厳と自立について
●介護職は、目に見えない心の豊かさをどう考えるのか
●生きる人が十分に生きる条件をつくることが死への解決策である
●介護は人間の原点、ひとりの人間として向き合う

第2章 人間性と文化

●自立とは、死ぬまで人間らしく生きる意欲である 
●毎日同じ人に会っていても、毎日が新しい  
●目に見えない感情を介護は伝える
●自分の人生は相手によって生かされている
●自分を理解しなくては相手も理解できない
●人間は一人一人が皆、現象と心の中にあることとはちがう
●何を知っているのか、何をしたのかではなく、ともにどういう生き方をしたのかが問われる
●文化はつくっていくもの、語りつがれていくもの
●介護の専門性は理論と実践の融合である。理論のない介護は空論である 

第3章 教育

●「教育」とは、自分の持っているものを伝える、ということ
●「倫理」には2つの解釈がある
●介護は人類の悲願である
●介護の仕事は「考えること」 常に問いかけるリーダーとなる
●ICFは介護過程のためにつくられたものではない。建築材料である
●世の中には、1人で生きていけない人が存在する
――重度の心身障害者や認知症の人の尊厳と自立とは
●リーダーや教員は影響力を与える立場にあるゆえに品格が求められる

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