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介護福祉士 国家試験対策 基本テキストシリーズ(全7巻) 日本医療企画では、受験生の利便性を第一に考え、合理的に学習できるように独自の編集をしています。 カリキュラム3領域・11科目における重複内容を集約し、さらには学習効率が高まるように順序(巻数)を再配列しています。 従来の「介護福祉士」テキストの構成は、「講義を進める」ためにカリキュラム・科目通りに配列されているために、国家試験の出題には関係しない内容も多く収録されています。! |
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第1巻 介護の理念・基礎知識 第2巻 制度の理解 第3巻 被介護者の理解(医学論) 第4巻 介護過程の理解 第5巻 介護各論1 第6巻 介護各論2 第7巻 介護各論3 第1巻 介護の理念・基礎知識 ● 執筆者/監修者:秋山昌江(聖カタリナ大学・人間健康福祉学部) 他 ● 体裁:B5判/160ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-068-2 C3036 ● 定価:2,100円(本体 2,000円+税) 第2巻 制度の理解 ● 執筆者/監修者:原田欣宏(高崎健康福祉大学) 他 ● 体裁:B5判/300ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-069-9 C3036 ● 定価:2,625円(本体 2,500円+税) 第3巻 被介護者の理解(医学論) ● 執筆者/監修者:白井孝子(東京福祉専門学校) 他 ● 体裁:B5判/350ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-070-5 C3036 ● 定価:2,625円(本体 2,500円+税) 第4巻 介護過程の理解 ● 執筆者/監修者:西井啓子(富山短期大学福祉学科学科長) 他 ● 体裁:B5判/140ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-071-2 C3036 ● 定価:2,625円(本体 2,500円+税) 第5巻 介護各論1~身じたく、移動、食事・家事~ ● 執筆者/監修者:山本みよ子(浦和大学短期大学部 介護福祉学科) 他 ● 体裁:B5判/150ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-072-9 C3036 ● 定価:2,100円(本体 2,000円+税) 第6巻 介護各論2~入浴、清潔保持、排泄、睡眠~ ● 執筆者/監修者:高木直美(日本福祉大学中央福祉専門学校) 他 ● 体裁:B5判/150ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-073-6 C3036 ● 定価:2,100円(本体 2,000円+税) 第7巻 介護各論3~認知症患者への支援、ターミナルケア~ ● 執筆者/監修者:木村久枝(元・日本福祉教育専門学校) 他 ● 体裁:B5判/150ページ(予定)/ISBN:978-4-86439-073-6 C3036 ● 定価:2,100円(本体 2,000円+税) |
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「介護福祉士 国家試験対策 基本テキスト」に関してのお問い合わせ、 ご予約はこちらから。 「介護福祉士 国家試験対策 基本テキスト第○巻(巻数をご記入又はセット)に関して」と明記の上、ご送信ください。 |
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ソーシャルワーク実践へのいざないⅡ ― 実践を深める相談援助演習 ― 社会福祉士養成課程における「相談援助演習」に対応したテキスト。 2011年3月に発行した『ソーシャルワーク実践へのいざない―はじめての社会福祉士の実習―』に続く、社会福祉士養成テキストの第2弾です。 2部構成で、第Ⅰ部は社会福祉士を目指す学生向け、第Ⅱ部は相談援助演習を担当する教員向けとしています。 第Ⅰ部では、学生向けに演習の概念やねらいを解説。 第Ⅱ部では、教員向けに授業計画づくりや計画案を具体的に提示しています。 さらに15の事例による15の演習計画例を示し、各事例の活用法や演習の進め方を具体的に解説しているので、 授業計画づくりの参考になります。! |
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第Ⅰ部 相談援助演習でソーシャルワークを学ぶ 第1章 相談援助演習で学ぶということ 1. 社会福祉士養成のカリキュラムにおける相談援助演習 2. 実践への橋渡しとしての相談援助演習 3. 考える場としての相談援助演習:振り返りとスーパービジョン 第2章 相談援助演習の枠組みとねらい 1. 相談援助演習の全体構造 2. 相談援助演習初期の学習のねらい 3. 相談援助演習中期の学習のねらい 4. 相談援助演習後期の学習のねらい 第3章 相談援助演習という形態の学び 1. 「相談援助演習」という学習形態 2. グループダイナミックスの活用 3. ロールプレイの活用 4. ビネットの利用による相談援助演習例 第4章 実習前・実習後の相談援助演習 1. 授業活用のためのマネジメント:アイデンティティの形成に向けて 2. 相談援助演習の意義──相談援助演習と相談援助実習── 第Ⅱ部 ソーシャルワーカーを育てる相談援助演習担当教員 第1章 相談援助演習担当教員になるということ 第2章 相談援助演習の枠組みと目標設定 1. 相談援助演習の全体構造 2. 相談援助演習クラスの形態と学び 3. 相談援助演習初期の学習目標 4. 相談援助演習中期の学習目標 5. 相談援助演習後期の学習目標 6. クラスの形態ごとにみる指導の留意点 第3章 効果的な相談援助演習形態の活用 1. 相談援助演習を担当するにあたって 2. 「演習」を通しての専門性の習得と基盤となるソーシャルワーク理論 3. 理論と技術を連携させる「演習」例 第4章 授業計画づくり 1. シラバス作成 2. 相談援助演習の教材 3. 履修生の力を活かす授業計画・マネジメントの考え方 4. 授業評価と振り返り:演習担当教員としての振り返り 第5章 授業計画案──相談援助演習と相談援助実習の連動── 1. 実習前と実習後の相談援助演習のねらいの違い 2. 実習前の相談援助演習 3. 実習後の相談援助演習 4. 実習後の相談援助演習授業計画案 第6章 事例を用いた相談援助演習計画例 演習1 「専門的援助関係の樹立に向けたコミュニケーション」 演習2 「在宅で終末期を迎えたいと願う高齢者の支援」 演習3 「認知症の一人暮らし高齢者の生活支援のためのアセスメント」 演習4 「権利擁護の観点から子どもの生活環境に介入する支援」 演習5 「高齢者と障害のある孫の世帯への支援」 演習6 「福祉サービスによる支援を望まないホームレスの支援」 演習7 「親と生活する知的障害者の自立支援」 演習8 「老人保健施設からの退所をめぐる支援」 演習9 「病院におけるチームアプローチと支援」 演習10 「虐待が疑われる在宅の要介護高齢者への支援」 演習11 「地域住民の生活問題への気づきとソーシャルワーク支援・機能」 演習12 「地域を基盤としたソーシャルワークの実践展開」 演習13 「地域で孤立しがちな住民の支援と地域社会」 演習14 「地域におけるエンパワメントに基づく支援」 演習15 「無年金障害者運動」 巻末資料 資料1 国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)のソーシャルワークの定義 資料2 日本社会福祉士会の倫理綱領 資料3 社会福祉士学校及び介護福祉士学校の設置及び運営に係る指針について(抜粋) ● 編著:日本社会事業大学 実習教育研究・研修センター 髙橋流里子/松井奈美/木戸宜子 ● 執筆:日本社会事業大学教員15名 ● 体裁:A4判/本文1C、表紙4C、148ページ /ISBN 978-4-86439-031-6 C3036 ● 定価:2,500円(本体 2,381円+税) |
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「ソーシャルワーク実践へのいざないⅡ」に関してのお問い合わせ、 ご予約はこちらから。 「ソーシャルワーク実践へのいざないⅡに関して」と明記の上、ご送信ください。 |
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ソーシャルワーク実践へのいざない ― はじめての社会福祉士の実習 ― 社会福祉士の「相談援助実習」を学ぶためのテキストです。 相談援助実習における現場での実習および相談援助実習指導のなかで行うべきことにとどまらず、 実習の学びがソーシャルワーク実践につながるように、ソーシャルワークや相談援助実習の意味を考えることをねらいとしている。 3部構成で、第Ⅰ部は相談援助実習のモデルの概要や相談援助実習指導との関連性、 第Ⅱ部は相談援助実習前・実習中・実習後に分けて、学び方を具体的に提示、第Ⅲ部は教育機関の立場から相談援助実習の支援体制を示している。 ● 編著:日本社会事業大学 実習教育研究・研修センター ● 執筆:髙橋流里子/松井奈美/木戸宜子/我謝美左子/小畑万理 ● 体裁:A4判/本文1C、表紙4C、82ページ ● 定価:1,800円(1,714円+税) |
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介護の基本テキスト はじめて学ぶ介護 介護の基本を学びたい人に最適! これまでのホームヘルパー3級養成課程に準じる テキストで最新の情報が収録されています。 図表やイラストなど充実した資料と読みやすい文字の大きさで、 学生から高齢の方まで幅広く使っていただけます。 介護ボランティア養成講座などの授業で使用する教材としても 最適な一冊です! |
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第1章 介護のための基礎知識 第1節 介護に必要な基礎知識 1 高齢社会の現状 2 介護の役割 3 介護職の役割 第2節 介護の意味 1 介護とは 2 介護の基本原則(利用者の日常生活を理解するために) 3 人生の最期に関わる 4 介護者の健康管理 第3節 ボランティア 1 ボランティアの意義 2 ボランティアのあり方 第4節 レクリエーション 1 レクリエーション 第2章 介護保険などの制度とサービス 第1節 介護保険制度の理念 1 介護保険制度はどうしてできたのか 2 制度の理念 3 制度の特徴 第2節 介護保険制度のしくみとサービスの理解 1 介護保険制度のしくみ 2 介護保険制度のサービス 第3節 高齢者向け福祉サービス 1 地方自治体の関わる高齢者福祉サービス 2 高齢者の保健サービス 第4節 高齢者虐待の防止と対応 1 高齢者虐待防止法 2 高齢者虐待の定義 3 国や地方公共団体の責任 4 国民の責任 5 介護職員や福祉・保健・医療関係者の責任 6 介護職員等による高齢者虐待の防止 7 虐待への具体的な対応 第5節 障害者自立支援法 1 障害者自立支援法創設の背景 2 障害者自立支援法のあらまし 3 具体的なサービス 4 介護保険制度と障害者自立支援法 第3章 高齢者の病気の基礎知識 第1節 老化と障がいを知る 1 「年齢を重ねる」ということ 2 精神障がい 第2節 日常的な病気の基礎知識 1 高齢者の病気 2 廃用症候群(生活不活発病) 3 尿失禁 4 排便障がい 5 その他の日常的な病気 第3節 高齢者に多い病気の基礎知識 1 脳血管障がいとその後遺症 2 視覚障がい 3 聴覚障がい 4 高血圧 5 糖尿病 6 骨粗鬆症・骨折 7 パーキンソン病 8 関節リウマチ 9 慢性閉塞性肺疾患(COPD) 第4節 感染症の理解と予防 1 感染症 2 感染症とその対策 第5節 介護におけるリハビリテーション 1 リハビリテーションとは 第4章 利用者や認知症高齢者のこころを支える 第1節 利用者とその家族を支える 1 高齢者の生活と心理 2 高齢者とのコミュニケーション 3 精神面(心理面)への支援方法 4 高齢者の「家族」の理解 第2節 障がい者(児)の心理と家族の理解 1 障がい者(児)の心理 2 障がい者(児)のストレスの理解 3 障がい者(児)の家族のストレスの理解 4 家族がゆとりをもてるような配慮を 第3節 認知症の基礎知識とケア 1 認知症 2 症状 3 認知症を引き起こす病気 4 認知症のケア 5 周辺症状への対応 6 認知症の在宅介護に携わる 第5章 利用者を理解し信頼を形成する 第1節 相手の気持ちを受け止める 1 信頼関係を築く 第2節 ロールプレイの実践 1 ロールプレイを実践してわかること 2 ロールプレイの方法 第6章 介護技術の基本 第1節 家事援助 1 家事援助とは 2 買い物の支援 3 調理の支援 4 洗濯の支援 5 掃除の支援 第2節 移乗・移動の介助 1 寝返り介助(体位変換)について 2 寝返り(体位変換)の介助方法 3 移動や移乗の介助について 4 状況の確認 5 移乗介助の準備や確認 6 移乗の介助方法 7 車いすでの移動介助について 8 状況の確認 9 移動介助の準備や確認 10 車いすでの移動介助の方法 11 歩行介助や福祉用具について 12 状況の観察 13 歩行介助の準備や確認 14 歩行介助の方法 第3節 食事の介助 1 食事の介助について 2 状況の観察 3 食事介助の準備や確認 4 食事の介助方法 第4節 排泄の介助 1 排泄の介助について 2 状況の観察 3 排泄介助の準備や確認 4 排泄介助の方法 5 おむつ交換 第5節 入浴と清潔の介助 1 入浴の介助について 2 状況の観察 3 入浴介助の準備や確認 4 入浴介助の方法 5 清拭について 6 清拭介助の準備や確認 7 清拭介助の方法 8 手浴の効果と方法 9 足浴の効果と方法 第6節 衣服着脱の介助 1 衣服の着替え 2 状況の観察 3 衣服着脱介助の準備や確認 4 衣服着脱の介助と自分で脱ぎ着する方法 第7節 事故や病気の時の対応 1 緊急時の場合 2 応急処置の対応のしかた 第7章 住み慣れた地域で暮らすために 第1節 地域ケアの拠点とサービス 1 地域包括支援センター 2 地域密着型介護(介護予防)サービス 3 地域包括ケアシステム 第2節 在宅医療の基礎知識 1 医療保険と介護保険 2 在宅看護 3 訪問看護 ※タイトル・内容は、一部変更になる場合がございます。 ● 編著者:内田千惠子 (社団法人日本介護福祉士会 副会長、社団法人東京都介護福祉士会 副会長、 株式会社あいゆうサポート 代表取締役) ● 部分監修(認知症部分):福島富和(医療法人社団 明正会 認知症ケア研究所長) ● 第3章(医学部分):訪問看護師、介護支援専門員(佐久間光恵) ● 体裁:B5判/並製/本文2色/288頁 /ISBN 978-4-86439-039-2 ● 予価:2,520円(本体 2,400円+税) |
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